i + 86番目の日記蝶

白紙のページにどうして言葉は積もるのだろう。学習と自己表現と新しい生き方のための試行錯誤ノート。

はてなブログ、はじめました。

散々よそでブログをこさえておいて何なんですが、はてなさんの方でもブログを作成しちゃいました。

 

というのも最近ははてなブログトップで情報を仕入れる機会が増えたので、「それだけ読んでいながらそこに手前のホームがないとは如何なもんじゃい」と思い立ったためです。

 

 ◆言い訳

・続かなかった過去


初っ端から断り書きさせてもらいますと、私、かつてよりlivedoorseesaaやその他色んなサービスでブログのような表現媒体をつまみ食いしては結局長く続かなかった過去がありますので、10記事も書かない間にフッと失踪するかもしれません事は予め予防線として明記しておかねばなりません。

 

◆目標

・続ける

最低限10記事書くくらいには継続したいです。それも7月のうちに達成するくらいのペースを習慣づけてしまいたいですね。

5記事書けたら自分を褒めようっと。

 

それから徐々に目標を30、50と伸ばしてゆきながら記事の中身についても内容の濃いものに持っていけたらなお良いですね。

 

ゆくゆくは半年、一年、それ以上と伸ばしてゆきライフスタイルの一環として回っていくようでありたいです。

 

・成果を作る

 

ですがただ続けるだけでは大きな意味はありませんよね。

なのでブログを書くという行為に成果を求めます。

 

具体的には、

 

 1. ためになる記事を書く。

 

これは備忘録や思考の整理や抱負のような、自分にためになるものの他に、レビューや体験談や「こうすればいいことあるよ!」というオススメの類のような誰かのためになる情報も書くことです。

 

 2. 収益を出す。

インターネットが普及した今やアフィリエイトなどの方法によって誰でもパソコンがあれば稼ぐことができるようになりました。

これを利用しないのは勿体ないし、大きなスケールでの社会発展のためにもこういう働き方の多様化を徒らに卑下してしまうのは良くありません。

是非に自身の発信能力を高めるとともに、社会の気運として個人がネットで稼ぐことが推奨されるような時代になれば良いと思います。

 

……なんて格好つけましたが詰まるところ「食っていけたらいいなぁ」という思いと、まだまだ少数派なそういうスタイルが「周囲から認められる」ようになったら、私自身も肩身狭い思いはしなくて済むだろうという希望のためです。

 

世界一やさしい アフィリエイトの教科書 1年生

世界一やさしい アフィリエイトの教科書 1年生

 

 

一気に用意した全文を書き出してしまおうかとも考えていたのですが、「はじめました」 のテーマでも殊の外、字数が増えましたので次回に「当ブログのテーマ」について記事を書いてみたいと思います。